おおわだ幼稚園について
目配り、気配り、心配りの
目配り、気配り、心配りの
家庭的な幼稚園です
先生たちは、入園前の教室のころからお子さまと関わります。入園してからも、クラスを受け持つ先生だけでなく、送り迎えや行事を通じて、いろいろな先生がお子さまの名前を呼びます。
一日は朝の読み聞かせから始まり、教室からは毎日、歌声が聞こえてきます。教材は先生の手作り。年上の子が年下の子と手をつないで歩く。そんな和気あいあいとした空気が、この園の一番の持ち味です。
めざすのは、5つの子ども像
幼稚園は、子どもたちが初めて出会う「家族の外の社会」。ここでどんな力を育てたいか、5つの姿にまとめています。
- 自ら考え
行動できる子 - 素直で
明るい子 - いのちを
大切にする子 - 感謝と思いやりの
心を持つ子 - 我慢できる子
歩育
通園のみちも、
通園のみちも、
まいにちの保育です
おおわだ幼稚園の通園は、先生がいっしょに歩く集団徒歩通園が基本です。地域ごとの集合場所から、年上の子が年下の子とペアになって、季節を感じながら歩きます。交通ルールも、毎日のみちで自然と身につきます。
バス(A・Bコース)や、ご家庭での個別送迎も選べます。
入園前の、小さな一歩から
2歳・3歳の「うさちゃん教室」と、さいたま市のこども誰でも通園制度による「ぴよちゃん教室」(1歳から)があります。少人数で、親子でゆっくり園に慣れていけます。