おおわだ幼稚園について
目配り、気配り、心配り。
目配り、気配り、心配り。
家庭的な幼稚園です
先生たちは、入園前の教室のころからお子さまと関わります。入園してからも、クラスを受け持つ先生だけでなく、送り迎えや行事を通じて、いろいろな先生がお子さまの名前を呼びます。
一日は朝の読み聞かせから始まり、教室からは毎日、歌声が聞こえてきます。教材は先生の手作り。年上の子が年下の子と手をつないで歩く。そんな和気あいあいとした空気が、この園の一番の持ち味です。
めざすのは、5つの子ども像
幼稚園は、子どもたちが初めて出会う「家族の外の社会」。ここでどんな力を育てたいか、5つの姿にまとめています。
- 自ら考え
行動できる子 - 素直で
明るい子 - いのちを
大切にする子 - 感謝と思いやりの
心を持つ子 - 我慢できる子
通わせやすさが気になる方へ
共働きのご家庭からいちばん多いご質問に、数字でお答えします。
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7:45〜18:45
預かり保育
通常保育の日は朝7:45〜8:30と午後14:00〜18:45。春・夏・冬休みは一日お預かりしています。
通園・預かりのページへ -
週3日
給食の日
月・火・水曜日は給食、木・金曜日はお弁当。どちらの日も牛乳がつきます。
給食とお弁当のページへ -
3つの通い方
通園方法
先生と歩く徒歩通園、バス(A・Bコース)、個別送迎。ご家庭に合わせて選べます。
通園のくわしい話へ
先生たちの毎日から
先生ブログ「年少・年中組 おさんぽ」より ブログでもっと見る
「ここいつも通ってるよ〜!」「地域で歩く道だ!!」歩く道のりを楽しみながら歩きました。